ホーム> プレスリリース> プレスリリース(2020年)> ゼオンオプトバイオラボが安全衛生表彰を受賞

ゼオンオプトバイオラボが安全衛生表彰を受賞印刷用ページ

2020年10月28日


PDF版はこちら(508KB)

ゼオンオプトバイオラボ株式会社(栃木県佐野市、社長:高橋 治彦、以下「ZOB社」)は、安全衛生に係る2020年度「栃木県労働局長奨励賞」と同年度「全国THP推進協議会*1 進歩賞」を受賞しました。「元気に働こう」という観点から社員の安全と健康を促進するさまざまな取り組みが評価されたものです。

ZOB社は日本ゼオン株式会社(社長:田中 公章)のグループ会社で、シクロオレフィンポリマー(COP)を使ったプラスチック成形加工品の製造を行なっています。
ZOB社は、無事故無災害のための取り組みを徹底するとともに、健康増進のための社員教育や定期的な体力測定など、「元気に働く」職場作りを進めています。
今回の受賞は、安全衛生に関する諸活動が、地域の模範となる事業場として表彰されたものです。

10月23日(金)、栃木労働基準監督署にて行なわれた授賞式にて、表彰状が授与されました。

表彰状
盾

【用語解説】

*1:THP推進協議会
心とからだの健康づくり(THP:Total Health promotion Plan)の推進を目的として各都道府県に設置された組織。各地域の実情に応じながら、THPの普及活動を展開している。

メール本件に関するお問い合わせ
  • 日本ゼオン株式会社 CSR統括部門 広報室
  • Tel:03-3216-2747
お問い合わせフォーム
get ADOBE READER
ホーム> プレスリリース> プレスリリース(2020年)> ゼオンオプトバイオラボが安全衛生表彰を受賞
Page top